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山林のCO2吸収、蓄積、削減機能を活用したビジネスモデル
 
不特定多数の顧客を持つ小売業者が主催し、個人や家庭から排出されるCO2をカーボンオフセットするプランです。
小売業者(企業)が行う、レジ袋の有料化や商品の仕入れや配送、店舗の設備などの削減努力とは異なり、
顧客である消費者個人と家庭から排出されるCO2を削減すること促進し、アシストすることが目的となります。

『環境の現状』ページで示すとおり、個人や家庭から排出されるCO2は間接的排出と直接的排出をあわせると
一件あたりの排出量は小さくても、全国規模では高い比率を占めています。
個人できる削減努力は、電気やガスなど高熱費の節約、ごみの分別やエコ家電買い替えによる削減などです。
価値観や考え方の異なる個人が足並みを揃えて一斉にCO2削減を進めることは不可能に近いのが現実です。

不特定多数の顧客を持つ小売業者がリードする形で、個人と家庭から排出されるCO2の削減を促進し、アシストすること
は、地域とのコミニュケーション構築を可能にし、顧客の確保と企業価値を高めます。




個人や家庭から排出されるCO2の削減を、住宅の建築やリフォームを請負う建築会社がアシストするプランです。

施主は、太陽光発電、省エネタイプの住設機器や、断熱構造などの積極的な活用により新築やリフォームを実現を可能にする。
請負会社は、自社保有の国産材の活用など、地産地消、安全で、安心な環境に配慮した住宅のプランを提案、受注。
しかも山林のCO2吸収、蓄積、削減機能を、営業的にアピールすると同時に、継続的な資源確保を実現します。
建材、住設機器メーカーや下請け業者は受注の確保を実現し、業績の安定が確保されます。

他社に先駆けて実行する元請建築会社は、環境問題に敏感なマスコミに大きく取り上げられるでしょう。
そのような話題性は、新聞やテレビによる宣伝広告費をはるかに凌ぐ効果が期待できます。


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